A DAY

A DAY

amiu.c
POP UP STORE
「 A DAY 」
2026.9.12 sat - 9.23 wed

⽇々の中で、⾃然と⼿に取る。

⾝につけて、使う。

⼤⼈のもの、⼦供のもの。

 

amiu.cを着る⽇常の中で普段から愛⽤しているものを

境界を定めずひとつの空間で提案します。


「A DAY」は特別な⽇のためだけではない

それぞれの⽇常に寄り添うプロダクトを集めた

期間限定のイベントです。


なお、期間中の9/21 (月・祝) 15時頃から19時まで

amiu.c デザイナー 安彦 美之さんにお越しいただき

スタッフと一緒に商品のご紹介をさせていただきます。


この機会にぜひお立ち寄りくださいませ。



- PARTICIPATING BRAND -


amiu.c (Clothing / Accessory)

日常に溶け込むデザイン
素材の繊細さと力強さを行き来しながら生まれる
心地よさと自在さ。

日常に寄り添う機能。
控えめでありながら、着る人の内側に静かな余韻を残す服。

移ろいの中で、さりげなく存在しながら
その人の歴史の一部となっていく。

amiu.cは、自由に纏われ、記憶の片隅に息づく
たおやかで潔い一着を目指しています。

 


YAAAY (Kids clothing)

パタンナーの仕事の傍ら、娘が生まれたことを
きっかけに子供服の制作を始める。

セーラー服や帽子のほか
大人の古着を解体して子供服にする
リメイクシリーズを中心に制作しています。

 


aligatos (Socks )

纏う者の身体によって完成する。
あらゆる属性をそぎ落とし
足元からアイデンティティを静かに証明する。

永続する、普遍的な価値。

過剰を排し、循環を前提としたパッケージング。
ミリ単位の緻密な妥協なきエンジニアリングが美学を支える。

サイズレス、ジェンダーレス、タイムレス。
装いに合うカラーとデザイン、
素材とテクノロジーによって進化した
身体にフィットする新しいプロダクトです。

 


SŌK (Ceramics )

器も装身具も共通しているのは
太古から世界中で作られているということ。
これらは「生活」という域を超えて
もっと根源にある「生きること」を見つめる
きっかけとなっているのではないか。

多くの人々が暮らし
日々変化し続ける「東京」という場所で
現代の人と物との関係性を考察。

器を中心に陶の装身具やオブジェを制作しています。

 

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